TP-X31・TP220(廃)・workpadのIBMと、コンバイン6条刈×2・3条刈×1なkubota、両方のユーザーである私としては迷ったけど徳永の存在は無視できない。気持ちはIBMってことで観戦してきたよ。
ラインアウトを支配されて、なかなかチャンスがつかめないIBMに対しキックで押し込んでラインアウトからのモールで攻め立てるkubotaな展開。スクラムも押され気味だったIBMが結局耐え切れず、って感じでしたかね。リザーブでスタートの徳永も早々に出てきて何度かポイントにはなっていたけど、センターの外人さんで勝負な方針なのか、なかなかTBまでパスは回ってきませんでした。
観客は少なかったし、こんくらい長閑だと観戦も楽。
VVが雑然をテーマで括ってるのに対し、雑然自体をワクワクにしてる。分る人にだけ分る言い方で…昔のてんぐ屋のおしゃれ度と品揃えを超絶高めた感じ。嫌いじゃないな。